中川翔子さんの言う「明るい遺書」作りをやってみたい

中学時代に壮絶ないじめを経験して不登校になってしまった中川翔子さん。
死にたくてたまらなかったそうですが、芸能界に入ってブログを書くことが決まった頃、最初はいじめた奴らに対しての恨みつらみを書こうと思っていたそうです。
芸能活動をするようになってもいじめた奴を恨んでいる気持ちは忘れられなかったのでしょうね。
しかし彼女はそんな暗いことばかり書くのではなく、明るい遺書の気持ちのように自分の大好きだった物、今まで言えなかったことをブログに書いたら多くの人から「私も好きなんです」と共感されて明るくなって来たそうです。
しょこたんは死にたい気持ちがある人には明るい遺書のつもりで好きな物を褒めるだけのツイッターのアカウントを作ってみてと言っています。
私は凄くいいなと思います。
ツイッターって死にたい人が病み垢を作ったりするじゃないですか。
でもマイナスなことばかり書いているといつまで経っても辛いままだと思うのです。
しょこたんの言うように楽しいこと、好きなことばかり書いていたらポジティブパワーに引っ張られると思うのです。
さすがにツイッターで公開するのは恥ずかしさもあるので可愛いノートでも買ってやってみたいですね。
実は前に似たようなことをやったことがあるのです。即日融資 おすすめ