お酒を飲まなくても、雰囲気で楽しい飲み会になりました。

お酒を飲みに行くのは、次の日に仕事がない日にしています。翌日に仕事があるのにお酒を飲むと、朝からとても疲れた気持ちになり、仕事をしたくない気分になるからです。翌日にお仕事があるのに、どうしても断ることができない飲み会が開催されました。憂鬱な気分になりながら、飲み会に参加。お酒を飲みたいと思いながらも、我慢してブルーベリージュースを飲んでいました。お刺身とジュースは相性はあまり良くないなと感じながら、飲んでいました。1時間程経つと、周りの方が酔っぱらってきて楽しい雰囲気になってきました。私は一切お酒を飲んでいませんでしたが、和やかで楽しい気分になりました。お酒を飲まずに飲み会に参加するのは、初めてのことです。ブルーベリージュースを飲んでいるのに、カクテルを飲んでいるような錯覚に陥りました。お酒を飲まなくても、楽しむことができたので、今度から飲み会では無理してお酒を飲まずに、ジュースを飲みながら楽しい時間を過ごすことができれば良いなと思いました。脱毛ラボ 無料カウンセリング

中川翔子さんの言う「明るい遺書」作りをやってみたい

中学時代に壮絶ないじめを経験して不登校になってしまった中川翔子さん。
死にたくてたまらなかったそうですが、芸能界に入ってブログを書くことが決まった頃、最初はいじめた奴らに対しての恨みつらみを書こうと思っていたそうです。
芸能活動をするようになってもいじめた奴を恨んでいる気持ちは忘れられなかったのでしょうね。
しかし彼女はそんな暗いことばかり書くのではなく、明るい遺書の気持ちのように自分の大好きだった物、今まで言えなかったことをブログに書いたら多くの人から「私も好きなんです」と共感されて明るくなって来たそうです。
しょこたんは死にたい気持ちがある人には明るい遺書のつもりで好きな物を褒めるだけのツイッターのアカウントを作ってみてと言っています。
私は凄くいいなと思います。
ツイッターって死にたい人が病み垢を作ったりするじゃないですか。
でもマイナスなことばかり書いているといつまで経っても辛いままだと思うのです。
しょこたんの言うように楽しいこと、好きなことばかり書いていたらポジティブパワーに引っ張られると思うのです。
さすがにツイッターで公開するのは恥ずかしさもあるので可愛いノートでも買ってやってみたいですね。
実は前に似たようなことをやったことがあるのです。即日融資 おすすめ